怪獣絵師開田裕治とウルトラの世界展

「怪獣絵師」の異名を持つイラストレーター、

開田裕治さんの個展 が渋谷のパルコで開かれているので行ってきました。


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↑チラシ。バルタンを描かせたら世界一ィィィな人。



実際にお会いしたのはパーティーで一度だけなのですが、

なにげに共通の知り合いがちょこちょこいて、

それ以来、個人的な注目度が上がったかたです

(もともと大好きなのですが)。


開田さんの絵はもちろん、

円谷初期の怪獣デザインは大好物なので、

ずーっと見ていても飽きません。


2月8日まで、入場無料です。
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↑図解設定:大伴昌司、作画構成:開田裕治のポストカードを買いました。


実は『LaQ大百科』の博士の解剖図は、

大伴昌司氏の世界観の影響だったりします。

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コメント

これが○○の内部図解だ!!

0予告なしの復活ですか?
(予告のしようもありませんでしょうが。)

怪獣やロボットの解剖図解って
子供の頃にかなりテンション上がるもののひとつでしたね。
そういうエッセンスはどんどん盛り込んでいきたいですね。

Re:これが○○の内部図解だ!!

>Ken01さん
未だ仮PCなので、定期更新は厳しい状況ですが、
ウルトラの世界展の話題を開催中にしておこうと思って、
更新しました。

僕が解剖図解好き、骨格好き、分解好きなのは、
昔のこういう世界観の影響を多分に受けているからだと思っております。
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