No.5の誘惑

LaQのイベントをやって気が付いたのですが、

大勢でLaQを作ろうとすると、No.5が足りなくなるようです。



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↑No.5(120度のジョイントパーツ)



終盤はみんなでNo.5を探してジャラジャラとパーツをかき回していました。


120度のパーツは、遊びの範囲が広いので無理がききますし、

とても使いやすい角度です。

また、曲面の構成は、LaQが持つオリジナリティのひとつなので、

試してみたくなるというのもあるでしょう。


僕はNo.6(90度)をすごい使うんですが、

一般の人はカクカクしたモデルよりも、

曲面を多用したモデルのほうが、

作ってみたくなるのかもしれないなーと思いました。


子供の場合、パーツを探すのもあそびのうちなのですが、

大人は時間のロスをとても嫌います。

大人向けのイベントのときは、

No.5 は、別に大量に持っていってもいいかもしれません。

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コメント

無題

同感です。
No.5はたくさんあって損はないと思います。
本当に・・・。

玉系人型を作るのにも
たくさんいりますし。
100ピースのパックを買う場合
案外入ってなかったりするんですよねぇ・・・

シャネル№5

積み木派か 粘土派かってことですかね。

フィンガー5

ダイヤル式かプッシュフォンかってことじゃないですかね。

ウッ!

マンボか交響曲かということかもしれません。
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LaQの本を作っていますLaQマスターこと浅川直樹の告知用ブログです。アメブロから移動しました。表示など調整中。

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