大人の科学(ピンホール式プラネタリウム)

学研の「大人の科学」シリーズが大好きです。
本格的な科学工作の付録がついているムックで、
値段がやや高いので 毎回買うというわけにはいきませんが、
これは、というものには手を出しています。

最初に買ったのは↓

究極のピンホール式プラネタリウム


大人の科学マガジン Vol.09 ( プラネタリウム )/著者不明

¥2,200
Amazon.co.jp

世界のプラネタリウムを劇的に進化させた

大平貴之さんというスゴイかたが監修した

ホームプラネタリウムがこの値段で!

ということで発売日に飛びつきました。

このシリーズは売れないとすぐに書店から消えてしまうのですが、

このプラネタリウムは、やっぱり人気らしく、

2005年の発売以来、いまだに書店にならんでいる

ロングランヒットになっています。

値段が値段なので、材質や構造はそれなりですし、

家の天井が四角いので、壁際の星はゆがんでしまいますが、

それでも家の天井に無数の星がちゃんと投影され、
とても美しく、感動的です。

値段以上の価値は十分にあると思います。

ただ、やっぱり、すごい子供の興味を惹いてしまうので、

うちでは、あっという間に子供に壊されてしまいました。

(まだ1歳くらいだったので)

もう一回買ってもいいくらいなんですが、

下の子がもうちょっと大きくなってからかなぁと思っています。

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