スパニッシュ6-スペイン語(実践)-

どんな外国語にでも共通すると思うので、

具体的に役に立ったフレーズの種類とその理由を挙げてみようと思います。


まず確実に覚えたいのが、

・あいさつ

・お礼

・数字

です。


初対面のあいさつ~自己紹介の流れと、おはよう、こんにちは、こんばんは、おやすみなさい、さようなら、あたりは必須です。


ありがとう(グラシアス)とノーサンキュー(ノーグラシアス)はトラブル防止になります。


数字は、買い物や日付、時間、番地、年齢、部屋番号、バスの路線など、最低限知っていないとひどい目にあうくらい重要です。



その次は具体的なフレーズになります。

~をお願いします

~はどこですか?

いくらですか?

何時ですか?

これは何ですか?

なぜですか?

~が欲しい(~をしたい)

おなかがすいた

行く

食べる

持つ

止める

大きい小さい

多い少ない

全部、もっと、ちょっと

長い短い、

暑い寒い

おいしい

すばらしい

など、質問、必要な意思の表示、便利な形容詞などです。


単語は

水、肉、魚など口に入れるもの、

トイレ、シャワー、家、など生活に関するもの

電車、バス、駅、お店など町で使うもの

基本的な色の名前、形の名前などが役に立ちます。


覚えにくいのが数字で、覚えると本当に便利ですし、

使えないと困るくらいですが、

文字通り1から覚えるのはなかなか大変だったりします。


1~10まではまだ言えますが、11以降は忘れてしまいました。


ちなみに

1ウノ

2ドス

3トレス

4クワトロ

5シンコ

6セイス

7シエテ

8オチョ

9ヌエベ

10ディエス


です。

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